ピクニック&焚火に使っているお気に入りのコッパー鍋


BGMで。











・・・・  ピクニックや焚火で使っているお気に入りのコッパー鍋  ・・・・

写真より大きな物も多数ありますが、最近のピクニックでは料理をすることが無いので
もっぱら小ぶりの片手コッパー鍋が登場します。
1950年代のブロカント鍋
経年劣化が見られますが、重量感や堅牢な作りもお気に入りです。
磨けばピカピカになりますが、私はこのままで。

コッパー鍋の磨き方(webより転載)

フランスの厨房では、銅鍋にクスミが出てきた場合、タバスコを金属タワシにつけて磨きます。小傷が残ってしまい、乱暴に見えますが使用を前提とするならば、フランスでは日常的に行われているメンテナンス方法の一例です。銅用の研磨剤などは食器に使う事は適切ではないのかも知れません。タバスコは高価ですので、トマトケチャップで大丈夫です。





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ソースパンの大きさとフライパンサイズあれば大丈夫。


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深いのもお気に入り点。


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けっこうな重さです。



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おしまい。


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by beetlemomo67 | 2016-11-11 22:24 | 焚火・ピクニック | Trackback | Comments(0)

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